安息日学校部

聖書研究ガイドの各課のテーマを詳しく解説したものです。
教師の方だけでなく、教会員の皆様全員にぜひ読んでいただきたい読み物です。
ぜひご利用ください。

また、各書籍は独立した読み物として編集されておりますので、聖書を学ぶ上でも大きな助けとなります。バックナンバーの在庫もございますので、ぜひご活用下さい。

副読本

  • 2021年1期副読本 

    イザヤ書研究―闇に光を! 神は思慮深く、人類に将来を明らかにされます。神が私たちに掲示されるのは、私たちが真の神に十分信頼し、私たちを救い出すみ業を理解し、忠実に神の指示に従い、神と協働していくためです。 著:ロイ・ゲイ…続きを読む »
  • 2020年4期副読本 

    天国への序章―教育の真の意味 神の御言葉を通して神から学ぶことで、私たち自身を人間本来の意味で理解するようになります。自分たちが誰であるか理解できるようになるため、神についてさらに知りたいと願い、日々過ごしているでしょう…続きを読む »
  • 2020年3期副読本 

    神と隣人を愛し、永遠の命を分かち合う 私たちは、生来、罪びとであるのを好んでいるので、すべての人は神の恵みを必要としています。あらゆる人が回心を必要としています。恵みによって救われている人は、独自に証しするテマを持ってい…続きを読む »
  • 2020年2期副読本 

    聖書を正しく理解する 生来、私たちは、神の言葉に耳を傾けようとはしないものです。神の御心に従うことは、なおさらです。神は私たちの中にあるこのような傾向をご存じですので、いつでも私たちの心の扉を優しくノックしておられます。…続きを読む »
  • 2020年1期副読本 

    21世紀のダニエル書講解 ダニエル書全体において伝えられている神学的主題は、歴史、諸国家、個々人の主としての神の主権です。ダニエルと彼の友だちについての物語は、忠実な捕囚民への神の愛と保護を示していますが、ネブカデネザル…続きを読む »