安息日学校部

聖書研究ガイドの各課のテーマを詳しく解説したものです。
教師の方だけでなく、教会員の皆様全員にぜひ読んでいただきたい読み物です。
ぜひご利用ください。

また、各書籍は独立した読み物として編集されておりますので、聖書を学ぶ上でも大きな助けとなります。バックナンバーの在庫もございますので、ぜひご活用下さい。

副読本

  • 2021年4期副読本 

    申命記 命を選ぶ―主を愛し、み声に耳を傾け、主にすがるなる 愛の神は、愛を基に律法を制定しておられます。神の愛の理解なしに律法を解釈すると、律法主義と高慢を生みだします。律法は、人間のために与えられている貴重な賜物です。…続きを読む »
  • 2021年3期副読本 

    キリストにある安息―聖なるお方の臨在と祝福を分かち合う 安息のリズムは、第7日安息日の安息に限定されてはいません。私たちは何者で、神は私たちに何を望んでおられるのか、週毎に思い起こす必要があります。同時に、私たちは霊的に…続きを読む »
  • 2021年2期副読本 

    契約と恩恵―愛と信仰による従順 人の心に神の律法を記す働きは、私たちの内に働く神の驚くべきみ業です。律法は信じる者に内在化され、浸透していきます。結果として生じる従順は、人が達成し得るものではありません。人を造り変えるキ…続きを読む »
  • 2021年1期副読本 

    イザヤ書研究―闇に光を! 神は思慮深く、人類に将来を明らかにされます。神が私たちに掲示されるのは、私たちが真の神に十分信頼し、私たちを救い出すみ業を理解し、忠実に神の指示に従い、神と協働していくためです。 著:ロイ・ゲイ…続きを読む »
  • 2020年4期副読本 

    天国への序章―教育の真の意味 神の御言葉を通して神から学ぶことで、私たち自身を人間本来の意味で理解するようになります。自分たちが誰であるか理解できるようになるため、神についてさらに知りたいと願い、日々過ごしているでしょう…続きを読む »