安息日学校部

聖書研究ガイドの各課のテーマを詳しく解説したものです。
教師の方だけでなく、教会員の皆様全員にぜひ読んでいただきたい読み物です。
ぜひご利用ください。

また、各書籍は独立した読み物として編集されておりますので、聖書を学ぶ上でも大きな助けとなります。バックナンバーの在庫もございますので、ぜひご活用下さい。

副読本

  • 2020年3期副読本 

    神と隣人を愛し、永遠の命を分かち合う 私たちは、生来、罪びとであるのを好んでいるので、すべての人は神の恵みを必要としています。あらゆる人が回心を必要としています。恵みによって救われている人は、独自に証しするテマを持ってい…続きを読む »
  • 2020年2期副読本 

    聖書を正しく理解する 生来、私たちは、神の言葉に耳を傾けようとはしないものです。神の御心に従うことは、なおさらです。神は私たちの中にあるこのような傾向をご存じですので、いつでも私たちの心の扉を優しくノックしておられます。…続きを読む »
  • 2020年1期副読本 

    21世紀のダニエル書講解 ダニエル書全体において伝えられている神学的主題は、歴史、諸国家、個々人の主としての神の主権です。ダニエルと彼の友だちについての物語は、忠実な捕囚民への神の愛と保護を示していますが、ネブカデネザル…続きを読む »
  • 2019年4期副読本 

    エズラ・ネヘミヤ記から学ぶ 神の恵みと罪の力の苦闘ドラマをつまびらかにしているのがエズラ記とネヘミヤ記です。神の民が神に近くとどまるとき、神は勝利をもたらすことがおできになります。神の示された約束と導きの指示に従うとき、…続きを読む »
  • 2019年3期副読本 

    公正な社会と福音 「正義は公の立場に見られる愛の姿勢」という言葉がしばしば引用されています。イエスの教えを理解することで、私たちはそれをさらに敷ふ 延えんして、「義を行うことは、公の立場に見られる天の御国の来訪」と言うこ…続きを読む »