セブンスデー・アドベンチスト教会
セブンスデー・アドベンチスト教会とは? セブンスデー・アドベンチスト教会(以下アドベンチスト教会と略す)は、聖書主義に立つキリスト教・プロテスタントの教会です。アドベンチスト教会は、聖書に示されている神の愛による救いを全人類に伝え、その愛を、人々の必要に応えるさまざまな活動を通して実践しようとしています。
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全世界に宣べ伝えよ

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教団・教区のさまざまなプログラムを紹介しています。
各地で行われている集会をチェックして、友人やご家族にご紹介ください。

セブンスデー・アドベンチスト教会が何をどのように信じているのか、その信仰内容を、聖書から導き出された28の項目ごとに簡潔にまとめたものです。

確かに未来はある!
あなたの希望が断たれることはない!
希望のメッセージをあなたに

確かに未来はある!あなたの希望が断たれることはない!
希望のメッセージをあなたに

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ニュース

  • 10日間の祈り

    10日間の祈り

     世界総会では2018年1月10日(水)〜20日(土)(11日間)を特別な祈祷期間として定めました。日本全国の教会・集会所・聖書研究会(小グループや家庭集会単位でも)でも一斉に、このための集会を毎日開催していただくことを…続きを読む... »
  • 主の御顔

    主の御顔

    明けましておめでとうございます。 「主があなたを祝福し、 あなたを守られるように。 主が御顔を向けてあなたを照らし あなたに恵みを与えられるように。 主が御顔をあなたに向けて あなたに平安を賜るように」    (民数記6…続きを読む... »
  • アドベント待望

    アドベント待望

     アドベントとはキリストの降臨のことです。キリストのこの地上への降臨は、合計3回あります。  1回目の降臨は初臨と呼ばれ、「クリスマス」として有名です。十字架に贖いの死を遂げ、罪人にゆるしと永遠のいのちを与えるために、キ…続きを読む... »
ニュース一覧

スケジュール

1月 19 全日
大祭司 10日目 鈴とザクロ 「このようなことが起こり始めたら、身を起こして頭を上げなさい。あなたがたの解放の時が近いからだ。」 ルカ21:28   祈りの時間の進め方の提案   讃美の祈り 主よ、私たちに再臨の前兆を示してくださり感謝いたします。 イエスが私たちと永遠に共にいるために、また来てくださることを感謝いたします。   罪の告白と罪への勝利を求める祈り 主よ、私たちに、どの罪を公に告白し、どの罪を個人的に告白すればいいのかを教えてください。あなたにあって、これらの罪に勝利できることを信じます。 この世の生活に慣れすぎて、あなたの再臨の前兆に気がつかなかったことをお赦しください。 ヨハネ1・1:9にあるように、私たちを赦してくださることを感謝いたします。    嘆願と執り成しの祈り 主よ、あなたがもうすぐ来られることを知らない方々のために祈ります。彼らの心が眠りから目覚めますように。 私たちの生活の中で、あなたに明け渡さなければならないものを示してください。これらのものをあなたに委ね、私たちの心を変えてくださるように願います。 私たちの品性をこれからも形作ってくださり、あなたの再臨の準備ができますように。 主よ、あなたの再臨を恐れる人々のそば近くにいてください。彼らがあなたに人生を委ねることができますように。 私たち一人一人をあなたの再臨の良き知らせを伝えるためにお用いください。 難民たちの現実的な問題と霊的な必要にどのように応えるべきかを示してください。私たちの教会が誰にでも、どこからでも、愛を示す教会として世界中に知れ渡りますように。 福音に対して閉鎖的な国からの難民のために祈ります。私たちが彼らの必要に答え、あなたを知るように導くことができ、また、彼らが自分の国に帰って神の愛を伝えることができるように道を開いてください。 父よ、あなたの働きをより切迫感をもってすることができますように。イエスがもうすぐ来られ、すべてのものを良くしてくださる希望を持って日々を生きることができますように。 世界中のセブンスデー・アドベンチストの教育者の働きを祝福してください。学校の教師、親、すべてのリーダー、安息日学校の教師を強め、あなたのために働く世代を教育することができますように。 障害者のための働きを祝福してください。目の見えない方や、耳の聞こえない方、あるいは身体的、精神的に困難をお持ちの方に対して憐みを持ち、その必要に答えることができますように。 私たちの個人的な祈りのリストに記載されている7名(あるいは以上)の方のために祈ります。彼らが自分の必要に気づき、聖霊の働きに心を開くことができますように。 ここに集っておられる方々の個人的な必要のために祈ります。   感謝の祈り 主よ、あなたの「あなたがたの中で善い業を始められた方が、キリスト・イエスの日までに、その業を成し遂げてくださる」(フィリピ1:6)という約束を感謝いたします。 天国を待ち望む人をあなたがすべての町に持っておられることを感謝いたします。 わたしたちが祈っている方々の心に働きかけてくださっていることを感謝いたします。   推奨する讃美歌 “Joy By and By” (SDA Hymnal #430); “I Shall See the King” (SDA Hymnal #426); “The Glory Song” (SDA Hymnal #435); “How Far from Home” (SDA Hymnal #439);「見張りよわが家は」(希望の讃美歌420番) “I’m a Pilgrim” (SDA Hymnal #444); “Lo, What a Glorious Sight Appears” (SDA Hymnal #446); “O, When Shall I See Jesus” (SDA Hymnal #448).「とわの朝来たりて」(希望の讃美歌419番) The Bells and Pomegranates   鈴とザクロ 「このようなことが起こり始めたら、身を起こして頭を上げなさい。あなたがたの解放の時が近いからだ。」 ルカ21:28   年にただ一度だけ、大祭司が、注意深く厳粛に準備してから至聖所に入ることができた。至聖所は、目に見える神の栄光のとどまっている特別な場所だったから、大祭司以外にはこの部屋の神聖な荘厳さを人間の目で見ることはできなかった。大祭司は、いつもおののきながらはいって行き、一方、民は厳粛な沈黙の中に大祭司が出て来るのを待った。彼らは神の祝福を熱心に願った。贖罪所の前で、神は大祭司とお語りになった。もし大祭司の至聖所に居る時間が普通よりも長びくと、民は自分たちの罪かあるいは何か祭司の罪のゆえに、彼が神の栄光にうたれて死んだのではなかろうかと恐れ、おびえた。しかし大祭司の衣についている鈴の音がきこえると、人々は安堵の胸をなでおろすのだった。やがて大祭司は出てきて、民を祝福した。(生き残る人びと180-181ページ)   イエスが至聖所から歩いてこられると、衣の鈴が鳴るのが聞こえた。そして外へ出られると、暗黒の雲が地上の住民をおおった。その時は、もう、不義な人類と神の怒りとの間には仲保者がおられない。(初代文集452-453ページ)   キリストはご自分の民に、彼の再臨のしるしによく注意し、来たるべき王のしるしが見えたならば喜べとお命じになった。「これらの事が起りはじめたら、身を起し頭をもたげなさい。あなたがたの救が近づいているのだから」と主は言われた。彼は、春芽を出す木々を指さして、弟子たちに言われた。「はや芽を出せば、あなたがたはそれを見て、夏がすでに近いと、自分で気づくのである。このようにあなたがたも、これらの事が起るのを見たなら、神の国が近いのだとさとりなさい」(ルカ 21:28、30、31 )(各時代の大争闘上巻397ページ)   キリストは、オリブ山上で、ご自分がこの世界にもう1度来られることについて、弟子たちに語られた。そして、キリスト再臨の切迫を示す前兆をあげて、目を覚まして、用意しているように弟子たちにお命じになった。キリストは、くり返して、「だから、目をさましていなさい。その日、その時が、あなたがたにはわからないからである」とおおせになった。そして、キリストの再臨を待つということは、何を意味するかを、お示しになった。それはただ漫然と待つことではなくて、勤勉に働いて、時を過ごすことであった。(キリストの実物教訓299ページ)   今日、この世界には、主の再臨について人々に警告するためにキリストがお与えになったさまざまの証拠に、目をつぶっている者たちが大勢いる。時の終わりを示すしるしが急速に成就しており、人の子が天の雲に乗って来られるその時に向かって、この世界が急速に進んでいるにもかかわらず、彼らはすべての不安をおさえようとしている。キリストの再臨に先立って起こるしるしに無関心でいることは罪であると、パウロは教えている。この怠慢の罪を犯している人々を、彼は夜の者、やみの者と呼んでいる。彼は次の言葉で、油断なく警戒するようにと励ましている。「しかし兄弟たちよ。あなたがたは暗やみの中にいないのだから、その日が、盗人のようにあなたがたを不意に襲うことはないであろう。あなたがたはみな光の子であり、昼の子なのである。わたしたちは、夜の者でもやみの者でもない。だから、ほかの人々のように眠っていないで、目をさまして慎んでいよう」。(患難から栄光へ上281-282)   預言の成就による世の終わりに起こる出来事についての知識を長く所有する信徒からなる、教会の現在の状態について深く心に感じています。キリストは力と大いなる栄光の内に来られ、死者は「これらの書物に書かれていることに基づき、彼らの行いに応じて裁かれ」ます。我々の仲保者、悔い改めや告白の祈りを聞いてくださる方、恵みと愛を表す虹を頭に戴く方は、もうすぐ天の聖所での働きを終えられます。恵と慈悲はその御座から下り、正義が取って代わります。多くの人が待ち望んだ彼は、その権利‐最高裁判官という役職-を行使します。「父は…裁きは一切子に任せておられる…裁きを行う権能を子にお与えになった。子は人の子だからである。」彼こそが「生きている者と死んだ者とを裁」かれるために定められた者だとペテロは言います。「それは、先にお選びになった一人の方によって、この世を正しく裁く日をお決めになったからです。」(Review and Herald,…
1月 20 全日
大祭司 11日目―私たちの大祭司   最後の安息日のための提案 最後の安息日は、この10日間の祈祷集会において、神があなたとあなたの教会になしてくださった恵みと力ある業のすべてを大いに喜び祝うときにしたいものです。この期間に聖霊の注ぎをいかに経験したのかをよく考えてみましょう。この安息日を主がなしてくださったこと、また今なしてくださっていること、そしてこれからもなしてくださることを喜ぶ機会と致しましょう。   テーマとなる聖句 へブル4:14-16 「さて、わたしたちには、もろもろの天を通過された偉大な大祭司、神の子イエスが与えられているのですから、わたしたちの公に言い表している信仰をしっかり保とうではありませんか。 この大祭司は、わたしたちの弱さに同情できない方ではなく、罪を犯されなかったが、あらゆる点において、わたしたちと同様に試練に遭われたのです。だから、憐れみを受け、恵みにあずかって、時宜にかなった助けをいただくために、大胆に恵みの座に近づこうではありませんか。」 それぞれの教会の必要は違います。ですから、リーダーはあなたの教会のために特別な計画を立ててください。安息日礼拝の中に組み込むことをいくつか提案いたしました。   へブル4:14-16の聖書的な教え これは説教としても使え、神がこの10日間の祈祷会の間にいかに働いてくださったかを一緒にまとめ上げることにも使うことができます。   証し 答えられた祈りについて、証しの時間を十分確保してください。10日間の祈祷会に出席した人々は、たくさんの証しを持っておられると思いますが、皆様で分かち合えるように簡潔に話すように勧めましょう。 証しを前もって準備されているならば、自由に証しする時間を持てるでしょう。   祈りの時間 全会集が一緒になって祈る時間を持ちましょう。 10日間なされた対話型の祈り(会話の祈り)に会衆を導くこともできるでしょう。 特別な聖句について一緒に祈ることもできます。これは小グループでも、一人一人が一緒に祈ることもできます。また他の方法としては、礼拝で違った祈り方をすることもできます。 (聖句について祈る、小グループで祈る、個人で祈る、会衆全体で祈る、黙祷など。)   讃美する 安息日は神がなしてくださったすべてのことを喜ぶ日です。音楽はそのためのすばらしい方法です。 もしあなたがたのグループにテーマソングがあったならば、それを全会集で必ず歌うようにしてください。   将来の計画 もし神が、この祈祷会の期間中にあなたを特別な伝道へ導かれたなら、教会員にあなたの計画を証しして参加を呼び掛けてみましょう。   子どもたち/青年たち 祈りについての子どもたちのお話はとても適切でしょう。また、もし毎週の祈祷会に参加している子どもたちや青年がいたら、彼らに証しの機会を与えたり、祈りの時間に司会をさせたりすることもいいでしょう。   柔軟性 礼拝の最中に聖霊の導きに従うことができるように、その計画に柔軟性を持たせましょう。   ※11日目のテキストです。ダウンロードしてお使いください。
1月 21 @ 10:00 – 15:00 亀甲山教会
 みなさま今年は全国的な計画がありますが、すべての事の前に「祈り」という事を通じて天と人と仲間家族と繋がりを深めたいと思っています。祈りは賜物があるないにかかわらず私たちに与えられた恵みの1つです。どうぞみなさまご参加下さい。みなさま今年は全国的な計画がありますが、すべての事の前に「祈り」という事を通じて天と人と仲間家族と繋がりを深めたいと思っています。祈りは賜物があるないにかかわらず私たちに与えられた恵みの1つです。どうぞみなさまご参加下さい。 講師:ジェリー&ジャネット・ペイジ 世界総会牧師会長・夫人会長ご夫妻、祈りのミニストリー会長 「イエスさまご自身を知ること、祈ること、人を主の元に導くことに最大の情熱を注いでいる。各地で、主が人の人生を奇跡的に、主に立ち返らせることを数多く目撃してきました。集会ではメッセージよりも実際に共にイェス様と過ごすことに時間を割いてきました。ジャネット夫人は、ご主人の世界総会牧師会長としてのお働きにパートナーとして世界中を伝道旅行しています。3人のおばあちゃま、2人の母としても家族を大事にしています。」  内容:テーマ「祈りのセミナー」 主催:東日本教区・神奈川静岡地区 日程:1月21日(日) スケジュール 09:30 受 付 10:00 – 12:00 セミナー1 12:00 – 12:45  昼 食 12:45 – 13:15 案内 13:15 – 15:00 セミナー2 会場:亀甲山教会 申込みについて:締め切りは1月13日(土) *各教会、集会所で取りまとめ下さい。 問い合わせ先:東日本教区事務所
1月 24 @ 13:00 – 15:00 東京中央教会 集会室
セミナー内容:預言者のメッセージと生涯を学ぶことによって現代の私たちに重要なメッセージを深く学び、アドベンチストとしての喜びとアイデンティティーを再確確認し、伝道の原動力といたしましょう。 関東地区での開催ですが、地方の方々もホープチャンネル≪チャーチチャンネル≫を通して、インターネット受講が可能です!(動画のアップロードは開催日より後日となります) 講師:マーク・デュアート(東京東地区長・在留外国人コーディネーター)    朱見・デュアート(教団女性部 部長) 日時:2018年1~10月(5、8月はお休み)全8回 ※詳細は下部     13:00~15:00(セミナー)/15:00~15:30(証し会、報告等) 場所:東京中央教会 集会室(聖書と筆記用具をお持ちください) 対象:男女問わずどなたでも(事前申込不要、参加費無料) 【セミナー日程とタイトル】 ①01/24 (水) 「預言の声の初期の記録」 ②02/21 (水) 「神の古代の人々への預言の声」 ③03/28 (水) 「有名な預言の声と無名な預言の声」 ④04/18 (水) 「背教時代の預言の声」 ⑤06/20 (水) 「預言の声と捕虜」 ⑥07/18 (水) 「新約聖書における預言の声」 ⑦09/19 (水) 「キリスト教史における預言の声」 ⑧10/17 (水) 「神の残りの民への預言の声」    ↑最終日には、修了証書授与式を予定
1月 28 @ 11:00 東京中央教会
アドベンチストの新成人をお祝いするとともに、同世代の仲間たちと神様のために再献身する機会にしていただきたいと思います。 新成人の方はどなたでもご参加ください。 新成人として参加される方は、下記申込フォームからお申込みください。 https://ws.formzu.net/dist/S11275944/ 新成人だけでなく、祝福と励ましを与えてくださる方はどなたでもご参列ください。

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