セブンスデー・アドベンチスト教会
セブンスデー・アドベンチスト教会とは? セブンスデー・アドベンチスト教会(以下アドベンチスト教会と略す)は、聖書主義に立つキリスト教・プロテスタントの教会です。アドベンチスト教会は、聖書に示されている神の愛による救いを全人類に伝え、その愛を、人々の必要に応えるさまざまな活動を通して実践しようとしています。
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全世界に宣べ伝えよ

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教団・教区のさまざまなプログラムを紹介しています。
各地で行われている集会をチェックして、友人やご家族にご紹介ください。

セブンスデー・アドベンチスト教会が何をどのように信じているのか、その信仰内容を、聖書から導き出された28の項目ごとに簡潔にまとめたものです。

確かに未来はある!
あなたの希望が断たれることはない!
希望のメッセージをあなたに

確かに未来はある!あなたの希望が断たれることはない!
希望のメッセージをあなたに

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ニュース

  • 救霊への挑戦

    救霊への挑戦

    使徒パウロは、神の民でありながら神に背を向けている同胞ユダヤ人を憂い、次のように書きました。彼の同胞の救いへの情熱が、ほとばしり出るような言葉です。 「わたしはキリストに結ばれた者として真実を語り、偽りは言わない。わたし…続きを読む... »
  • 健康エブリデイ~心と体の10分サプリ

    健康エブリデイ~心と体の10分サプリ

    「健康エブリデイ~心と体の10分サプリ」 2月5日から、都内の7つのFM局で放送を開始します! 昨年11月からラジオNIKKEIで放送を開始していた同番組が、都内のFMに進出します! 毎週月曜日~金曜日、放送局と放送時間…続きを読む... »
  • 10日間の祈り

    10日間の祈り

     世界総会では2018年1月10日(水)〜20日(土)(11日間)を特別な祈祷期間として定めました。日本全国の教会・集会所・聖書研究会(小グループや家庭集会単位でも)でも一斉に、このための集会を毎日開催していただくことを…続きを読む... »
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スケジュール

2月 21 @ 13:00 – 15:00 東京中央教会 集会室
セミナー内容:預言者のメッセージと生涯を学ぶことによって現代の私たちに重要なメッセージを深く学び、アドベンチストとしての喜びとアイデンティティーを再確確認し、伝道の原動力といたしましょう。 関東地区での開催ですが、地方の方々もホープチャンネル≪チャーチチャンネル≫を通して、インターネット受講が可能です!(動画のアップロードは開催日より後日となります) 講師:マーク・デュアート(東京東地区長・在留外国人コーディネーター)    朱見・デュアート(教団女性部 部長) 日時:2018年1~10月(5、8月はお休み)全8回 ※詳細は下部     13:00~15:00(セミナー)/15:00~15:30(証し会、報告等) 場所:東京中央教会 集会室(聖書と筆記用具をお持ちください) 対象:男女問わずどなたでも(事前申込不要、参加費無料) 【セミナー日程とタイトル】 ①01/24 (水) 「預言の声の初期の記録」 ②02/21 (水) 「神の古代の人々への預言の声」 ③03/28 (水) 「有名な預言の声と無名な預言の声」 ④04/18 (水) 「背教時代の預言の声」 ⑤06/20 (水) 「預言の声と捕虜」 ⑥07/18 (水) 「新約聖書における預言の声」 ⑦09/19 (水) 「キリスト教史における預言の声」 ⑧10/17 (水) 「神の残りの民への預言の声」    ↑最終日には、修了証書授与式を予定
3月 1 @ 16:30 – 3月 4 @ 13:00 西日本教区会議室
「宣教使命完結のためのリバイバル」 (文書伝道者だけでなく信徒の参加を歓迎します!) 主催:教団伝道局文書伝道部 会場:西日本教区会議室 講師:島田真澄・花田憲彦・稲田勤 問い合わせ先:教団文書伝道部
3月 16 – 3月 18 全日 天城山荘
「創られた方が回復する」    ─全日本マラナタ18にむけて─ 申込締切:2月10日(土) 申込先:共に祈る会事務局    (TEL043-245-7070、FAX043-247-2008) 会場:天城山荘(静岡県伊豆市湯ヶ島2860) 講師:チェ・チャースン    (韓国ベテル療養院院長・リバイバリスト)  島田真澄、山地宏、小原望、稲田勤 主催:セブンスデー・アドベンチスト共に祈る会 後援:教団伝道局・東日本教区 協力:西日本教区・沖縄教区
3月 25 全日
教団では、マラナ・タ講演会がスタートするまでの40日間(3月25日から5月3日)、一緒に毎日祈り続ける「40日の祈り」を提案します。 祈りの焦点は以下の10点です。 ①聖霊の雨が豊かに降り注ぎ、多くの方々がキリストを受け入れる決心ができるように。 ②「執り成しの祈りリスト」に載っている方々のために。 ③聖書研究をしている求道者のために。 ④5月に行われる伝道講演会の準備のために。 ⑤講師のために。 ⑥牧師のために。 ⑦教会員全員が協力して講演会の準備ができるように。 ⑧講演会準備委員のために。 ⑨プレ講演会のために。 ⑩病院、福祉施設など、機関の働き人の中で、まだ教会員ではない人、またその方の家族のためにも特別にお祈りしましょう。 教会が一緒になって祈るだけでなく、それを毎日40日間続けるということが大切です。毎日同じ形でなくてもよいので、一緒に祈ることができるように工夫しましょう。 (例)教会員全体で祈る日を、水、金、土曜日の夜などと決め、日曜日はAさんの家とBさんの家に分かれて祈る。月曜日はグループで祈りの行進をする。火、木曜日は街のどこかで会い、祈る。 そのほか、祈り方の提案が「アドベンチスト・ライフ」2018年3月号に掲載されていますので、ぜひご覧ください。教団フェイスブックでもこの期間、「40日の祈りカレンダー」を使った祈りのプログラムが、毎朝6時から5分間LIVE配信されることが計画されています。 「40」という数字は、聖書では準備の期間、新しい人生転換のときという象徴的な意味があります(イエスの40日断食、ノアの洪水の40日間、モーセのシナイ山での40日間など)。祈りを通して主の奇跡を体験しましょう。 「聖霊の約束は、教会が一致して祈るときに与えられる。そしてその祈りの答えは個人で祈るよりも はるかに力強いものが期待される」(エレン・ホワイト)
3月 26 全日
教団では、マラナ・タ講演会がスタートするまでの40日間(3月25日から5月3日)、心を注ぎ、心を合わせて主に祈りをささげましょう。

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