女性・家庭部

神の古代の人々への預言の声

【前半】

聖書は神様からのラブレター という言葉が、印象的でした。そのラブレターも 神様からの預言者も

約 二千年前から 用意されているという点に、更に神様の愛を感じます。

アブラハムのイサク燔祭の話もとても興味深く、ヘブル11:1さて、信仰とは、望んでいる事がらを確信し、まだ見ていない事実を確認することである。11:40神はわたしたちのために、さらに良いものをあらかじめ備えて下さっているので、わたしたちをほかにしては彼らが全うされることはない。

という聖書の言葉を思い出しました。

 

神の古代の人々への預言の声 前半

【後半】

救いは主のものとの言葉に、感銘を受けました。

お話の終わりの方で、自分の状態を把握する事の大切さについて 話していました。自分の状態を把握していなかったら、神様に感謝することも 祈り求める事も少なくなります。

ヨハネによる福音書 15:4わたしにつながっていなさい。15:5…わたしから離れては、あなたがたは何一つできないからである。

との イエス様の言葉を思い出しました。

 

神の古代の人々への預言の声 後半