セブンスデー・アドベンチスト教会

このスケジュールは、教団・教区の主催または後援イベント情報です。教会、各事業のイベント情報はそれぞれの主催者ホームページなどをご確認ください。
東日本教区 西日本教区 沖縄教区

 
 
3月 1 @ 16:30 – 3月 4 @ 13:00 西日本教区会議室
「宣教使命完結のためのリバイバル」 (文書伝道者だけでなく信徒の参加を歓迎します!) 主催:教団伝道局文書伝道部 会場:西日本教区会議室 講師:島田真澄・花田憲彦・稲田勤 問い合わせ先:教団文書伝道部
3月 16 @ 19:00 – 3月 18 @ 11:00 天城山荘
「創られた方が回復する」 ─全日本マラナタ18にむけて─  今回は、韓国ベテル療養院院長の崔次順氏をお迎えし、三天使の使命と聖霊の満たしについての体験の証しと聖書・証しの書からの素晴らしいメッセージと共に、心を合わせて、日本のリバイバルのために祈る3日間です。あなたのご参加をお待ちしています。 会場:天城山荘(静岡県伊豆市湯ヶ島2860) 講師:チェ・チャースン    (韓国ベテル療養院院長・リバイバリスト)  島田真澄、山地宏、小原望、稲田勤 主催:セブンスデー・アドベンチスト共に祈る会 お問い合わせは、080-3219-2953(安居)まで。 後援:教団伝道局・東日本教区 協力:西日本教区・沖縄教区
3月 25 全日
教団では、マラナ・タ講演会がスタートするまでの40日間(3月25日から5月3日)、一緒に毎日祈り続ける「40日の祈り」を提案します。 祈りの焦点は以下の10点です。 ①聖霊の雨が豊かに降り注ぎ、多くの方々がキリストを受け入れる決心ができるように。 ②「執り成しの祈りリスト」に載っている方々のために。 ③聖書研究をしている求道者のために。 ④5月に行われる伝道講演会の準備のために。 ⑤講師のために。 ⑥牧師のために。 ⑦教会員全員が協力して講演会の準備ができるように。 ⑧講演会準備委員のために。 ⑨プレ講演会のために。 ⑩病院、福祉施設など、機関の働き人の中で、まだ教会員ではない人、またその方の家族のためにも特別にお祈りしましょう。 教会が一緒になって祈るだけでなく、それを毎日40日間続けるということが大切です。毎日同じ形でなくてもよいので、一緒に祈ることができるように工夫しましょう。 (例)教会員全体で祈る日を、水、金、土曜日の夜などと決め、日曜日はAさんの家とBさんの家に分かれて祈る。月曜日はグループで祈りの行進をする。火、木曜日は街のどこかで会い、祈る。 そのほか、祈り方の提案が「アドベンチスト・ライフ」2018年3月号に掲載されていますので、ぜひご覧ください。教団フェイスブックでもこの期間、「40日の祈りカレンダー」を使った祈りのプログラムが、毎朝6時から5分間LIVE配信されることが計画されています。 「40」という数字は、聖書では準備の期間、新しい人生転換のときという象徴的な意味があります(イエスの40日断食、ノアの洪水の40日間、モーセのシナイ山での40日間など)。祈りを通して主の奇跡を体験しましょう。 「聖霊の約束は、教会が一致して祈るときに与えられる。そしてその祈りの答えは個人で祈るよりも はるかに力強いものが期待される」(エレン・ホワイト)